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遂に看護師が病状を証言  更新 2011.10.20

 様々な憶測を呼び、会内の活動家たちにまで疑心暗鬼が広がった池田名誉会長の病状が、看護にあたっていた関係者の証言から明らかとなった。

『週刊文春』10/27日号によると、隔離されている場所は、信濃町学会本部そばの職員専用の医療施設・南元センターであることが判明。そこで、看護師として勤務していたAさんが、厳戒体制となっている5階にある池田氏専用の病室でその光景を目撃。熱心な学会員であるAさんは、「末端の学会員にも先生の現状をお知らせして、先生のために大勤行会を開いたほうがいいと思うのです。それが、今回、私がお話しした理由です」と証言する理由を語った。

Aさんが見た病状は
「新聞や雑誌では、池田先生が今も元気で活動されているように書かれています。しかし、私がお側で世話をした数ヵ月前には、歩くこともままならず、読み書きや他人と話すことも難しい状態でした。二十四時間体制で医師や看護師が常駐し、病室には、秘書が先生の様子を見守っている。いつ何があってもおかしくない状況だったのです」
と証言。

否定するのであれば、南元センターの五階を見せてほしいと求めたが、「部外者の方を入れたことはありません。もしそこに名誉会長があらなければ、どこかに移した、と言われるだけでしょう」

と、記事では学会本部がこの施設の五階の存在を否定しなかったという。
因みに、グーグルストリートビューで確認したところ、南元センターは傾斜地に建ち長方形のような綺麗な形をしていない。隣接の坂道中腹からのアングルで確認すると、四階の上にやや引っ込んでタイル貼りではない階層が存在し、確かに五階構造となっているようだ。
付け加えると、北側4階(未確認ですが)、南側4階が段違いにくっついているため、片側だけの層で言えば「4階しかない」とも言えるが全体からするとやはり5階建てとなる。
 厳戒体制となっているのは病室に留まらず、センター周辺に及んでいる模様。やはり本当?全国の会員の皆さま、接遇とともに、是非、お見舞いに行きましょう。

今年に入り、その病状は、脳梗塞に加え糖尿病、認知症により、奇声を上げ自分の著作や写真を投げはじめたり、他人を認識できないほど進行しているということである。

もはや、池田氏の病状を隠すことは会員を欺くことであり、隠し通せるものではないことが、今回の告白で明らかとなった。聖教新聞にウソを書き続けることは止め、素直に現状を報告すべきである。




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